青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

私の決意?と仕事情報、派遣エージェント編

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 始めに僕のブログは「パキスタン人 ナメクジ 暮らし」という検索キーワードを入れるとヒットするんだってさ。
ぶっ!!
決意は・・・2週間以内にどこかに行きます。たぶん・・・
ハイ、けついじゃなーい
さて、今回は超超超シリアスな話題から。
オーストラリアにはアジア人を派遣する会社が3社ほどあり、地元の派遣エージェントや工場のライン工の求人を募っているエージェントはそこそこの規模の町にあります。
シティには飲食店しかありません。やはりレントが高いらしくそこそこ栄えているところに散っています。もちろんここAUBURNにも2件ありますし、シドニー周辺であればPARRAMATTAに実はあります。そこはWAGGAWAGGAだったかな?そこの食肉工場の求人を出していたりします。
さて、僕が使っているZESTY,窓口はIS留学センターでした。
ちなみにこのインターンプログラムは一つの難点を持っています。

それは自然災害

これにはどうしても勝てません、つかどうにもなりません。

前例で言うと、QOLでは近年の異常気象によりハリケーンやブリスベンでは洪水が好く起こっています。ので雨季には観光客が減って求人が出なくなるんだって。ちなみ韓国人のこーでぃねーたーが行っていた。リゾートではそういうことが近年増えていてその影響はこういったエージェントにも出ている。
QOLに派遣が決まった人の話では派遣前日に派遣もとのホテルがハリケーンの被害にあい、チケットも取ってしまったという状況。でもアコモデーションにはちゃんと入れて修復がされ次第働き始めることができたらしい。
ここZESTYではこのプログラムの主催が語学学校のために何か労働条件で不審なことがあれば語学学校に通報→派遣会社がリスニング→違法であればWORK LABOW DEPARTMENTに通報。
ちゃんとペイスリップやタックスインヴォイスや年金の積み立ての何とかコントリビューととかもらえるよ。
さて、今月の17日をもって僕は6ヶ月を失ってしまう。
僕の計画では

3月頭くらいからエアーズロックで働き始め

9月初旬くらいで6ヶ月終了

一ヶ月くらい語学学校のコースに通ってケンブリッジ、アイエルツの試験を受けて帰国。

そして張り切って用意したカレンシーオンラインの口座に20000万ドルを送金して日本でもお金に困らない滑り出しという鮮やかにして天晴れな計画は跡形もなく崩れました。
どうしようかな、もうどこかに行きたい。仕事を決め手から行きたいというへたれ根性。
この連休いらねぇ・・・
最近バイオハザードで英語の勉強はバイオハザードの映画でやっておりますので今回は・・・

サイ・・・木。んかゆく・・・九九てて・かゆっく・・・く・・・・てベッド・・バグ・・む・・・か・・つ
・・・・た・・・べて・・・・・おい・・・・・・かった・・・・・・・です。。。。。。。。。
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