青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

遊学ってなに?

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写真がないなぁ、ここ最近。たぶんIELTSが終わったらどっかりアップするんだろうと思われる。
最近ワーホリにまつわる話を聞きました。
遊学って何????
誰か知ってる?要は遊んで学ぶという意味合いで起業は嫌うんだって。帰国後の面接だと「要は遊んできたんでしょう?」
てきなものだって。
まぁワーホリ自体の制度の目的に関しては的をいているような気がしている。ただそれを偏見というフィルターにして圧迫面接を受けるということなのかな??
ワーホリって誰でもできるわけじゃないと思う。その二年、人によっては一年もしくはそれ以下の人もいる。それによって自分を知るんだと思う。
人の基準のためにワーホリをするということであれば意味はないと思う。最近は企業が海外に進出することを余儀なくされていることもあり語学力の評価によっては優遇されることは多いようだ。求められることも多いだろうが・・・
シェアハウスに缶詰が一週間だけだけど始まろうとしている。IELTSの結果やいかに。
それ次第で自分の2年の価値がきまるわけじゃないけど自分の努力の価値を知ることができるし。
誰よりもやってきたという自身はない。上を見ればいるから。
ただ本気でやってきたということだけは自負できるつもりでいる。
自分というものがわかってきたような気がする。
何ができてなにができなないのか。。。
何度もこのブログの中で言ってきたことだが、ずっと青年海外協力隊に憧れてきて、その代わりとして選んだのがオーストラリアワーホリである。
 といっても共通は2年間の海外生活ということだけ。もっと過酷な状況はあると思う。まだオーストラリアは快適なところだろうね。
異文化の中ですら変わられない自分の部分があるということが確認できた。それこそ自分が自分でいるべき、いられるべき姿であると思った。自分で一番自分自身にしっくり来たんだ。
ワーホリが終わる。。。この二年間は全力で来たはずと思う。いつでも英語の勉強だけは忘れたことはない。
そんじょそこらの語学学校上がりの連中とはレベルは違うよ、はっきいりいって。
書きつめたノートのカズだってちがうしね。
でもその程度かって思うときはある。
ただ続けていくことなんだよね。
それだけがわかった。
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