青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

タダ、なんとなくかきたくなったこと

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なんか、後2週間後に日本をたつんだなぁ・・・ちょっとそわそわしている今日この頃。

さて、エージェントに資料請求をしていて気づいたこと。

1、インターネットのさいとで一括請求できるところがあり、そこから一括請求する際に携帯電話の番号を書かないとうっとしい営業の電話に悩まされなくてもすむ

2、最近は経費の削減のためか資料が本当に薄っぺらい

3、中にはファイリングケースや、A4くらいの紙を挟めるプラスチックのやつがはいっているものが少ない。もしそれを見つけたら、それだけ抜いて資料はゴミ箱IN

4 これまた中には無料の500分の国際電話カードがついているものもあり、資料請求してそれだけとってゴ・・・以下同文

 なんかワーキングホリデーってなんだろう?やはり目的がないとね。つらい。

海外で働きました!!っつってもバイトじゃね。海外で遊んでたんでしょ?とか言う見られ方を帰ってきて就職の面接でするのかな?

 ワーホリメーカーの帰国後を見るとなかなか修羅場を見ている方がかなりいる・・・

それは他人の基準に合わせようとするからでは?やはりこういう考え方をする僕は自分で商売をやったほうがい員だろうな・・・

 とはいっても「何」をするんだ?えらそーに。

僕も27になり振り返ると情けなく、前を見れば何も見えない。

かといってくっきり見えると怖くなる・・・(BY大黒マキ)このあと「これこそはと信じられる~」と続くきがする

 今まで何かを目指してきたけれど、何にもつながらなくて気づいた。何も目指していなかったんだと。

就職や独立をするにしてもいまいちかじっただけで深くかかわらなった、自分が悪く・・・

  確かなものに触れたいんだな、きっと。でもそんなのあるのか?

 あっても無くても、あったらあった、なかったらなかった。それで今の幼い自分に区切りが打てるような気がする、じゃ無くて打つ。

さて、また洋楽の譜面でもかこう。あっちのホストファミリーに唄ってあげるのだ

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