青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

トラブルの解決

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さて前回は給料が入っていないという惨事がおきました。かと言って僕には全然関係がありませんでした!!!ヽ(゚◇゚ )ノ 黙っておけば儲かったのに!!!!!

 まあ、後はワーホリの人たちが書いているブログにも書いてある通り、自分が主張したい事をちゃんと言えるように会話を想像して、まず日本語で書き出してそれを英訳するという努力は最低限必要。

それができ無いなら、手紙にでも書いて読んでとか言っておけば変な誤解はうまないのに。 こっちは銀行放り込みの場合、給料明細というのは出なようですな。

ただどうしてもおかしいという場合はちゃんと主張したい事を~正しくつたえる必要があります。 そうすれば給料明細を出してくれます。そして給料明細を出してもらった時、重要な単語QTY、、働いた時間(normal time)とも表記される。

僕の明細にそってかいせつしていきます。Rate,,時給(hourly wage)Current ,,辞書で引くとお金の流れと書いてあると思います。

僕の明細では、総支給額にあたっています。YTD Amount,,,上記と同じです。 Deduction,,,日本語で控除と言う意味。総支給額からひかれるものです。ここにあこもなどのばあい、家賃やフリーワイファイ代などファひかれているケースが多いです。

あとタックスナンバーを申請するときの従業員区分はcasualです。 あと日本のときもぼくは給料未払いとかを新卒の段階で経験し、人事部とバトリマシタ。

そのときに比べて、お金の話しをしやすいとおもいます。 ちゃんと証拠をみせて話せば即対応してくれるこっちの雇用主にたいして日本の雇用主は労働基準監督省からプレッシャーをかけないと鼻糞程も動きません。

しかも労働基準監督省すら権力の乱用を恐れて能動的には動きません。そこにも証拠を持って行って裏付けをして初めて動きます。  めんどくささがちがいますね?

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