青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

ガムツリーサイトでのシェアメイト探し

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おこぼれ話。パースを去るときに自分のシェアメイトを〔後釜〕探すために自分自ら広告をガムツリーに乗せて探しました。なぜなら
通常一ヶ月以上は住むというのがシェアハウスの決まりなのですが、2週間足らずでキングスクリークの仕事が決まってしまい。去らねばならなくなりました。
 僕が一か月分の家賃を払っていたためにその住んでいない分、ミニマムステイと言う家賃分の返済をすべ区後釜を探していました。すると。。。。。
 GUMTREEでシェアメイトを探すとすごい応募の数。応募を始めて一日で締め切り、その後待ち合わせたら。
 インド人、待ち合わせの時間におきたらしく、「もう自分で見つけたから興味はない」との答え。
 さすが驚きと仰天の国の民。
タイ人   昨日の夜働いてたから今日はいけない。もう自分で他のシェアハウスを見つけたからそこには行かない。
 微笑の国、タイ。俺は微笑めるのか?
最後に国籍不明の人。   電話だけのやり取りだったからわからなかったけど、同じ番号にかけると、「そんなのしらない、俺以外の誰かがかけたんだろう?よしてくれ。」
 世界は広く?矛盾に満ちている(笑)
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