青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

ワーキングホリデー エージェント選びで気をつけること 補足

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 今回は国内有料エージェントのリスクについて。
 まずまずないと思いますが・・・
 絶対にないとも言い切れないのでエージェントの倒産に関して触れておきたいです。
 留学の資金が踏み倒されたなんてシャレにならないですよね・・・



まずURLをクリックしてください→www19.atwiki.jp/gateway21/m/
留学エージェントの倒産(ウィルスや悪質なサイトへの誘導ではなく、ゲートウェイ事件です)
やはり企業には倒産というリスクがついてまわることが多いです。
中でも僕がぼんやり海外行きたいと思っていたときにこのようなことがあるとシャレにならないですよね。
実際ブログでこの事件の当事者に(被害にあった人で弁護団に訴えようとしていた人)にブログで何通かメッセを送って聞いてみたこともありました。
たしかこの人はニュージーランドに行かれたと思います。この人は切り替えが早かったですね。
当時は経営者が渡航予定者からもらったお金を既に現地の語学学校やホストファミリー、それの仲介のエージェントに払っていなければならないのに払っておらず、既に経営に当てていて、赤字経営に歯止めがかからずに倒産、お金を踏み倒された渡航者は一円もお金が返ってこなかったという事件です。
経営者が土下座しているシーンは今でも思い出せます。罵詈雑言が飛び交う中、冷静に土下座をしていたあの経営者。すごい神経ですね。
そして僕がコンタクトを取った方はすっぱりと訴えるのを辞め、リゾートバイトをはじめ、資金を3ヶ月の間で貯めてワーホリに行きました。
この切り替えの速さが尊敬に値します
さぞ有意義なワーホリをされたことでしょう。
国内の有料エージェントも株式会社なので倒産というリスクはあります。気をつていきたいですね。
       管理人が調べた→
エージェント情報
      ワーホリに行く前に証明するもの→ 
残高証明に関して

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