ワーホリ で資金と仕事に困らないために僕がしたこと
どうもIZYです
記事が前後して読みづらくすいませんでした。
前回は情報収集に関して書きました。僕個人的には絶対にホスピタリティのバイト、特に飲食店のウェイターは無理です。そんなことやるなら絶対に行きたくないという思いを胸にエージェントを探していましました。
僕が立てたワーホリのコンセプト
ジャパレスで働かないワーホリをする
自分の英語力とモチベーションの高さのギャップに気づいていないことが盲点です。
最初は英語環境が欲しくてネイティブのお店に履歴書を配って行きますが、結局雇ってもらえずに滞在費がなくなっていき、仕方なくじゃパレスになんとか雇ってもらい、そのままズルズルいるパターンが王道ですね。
僕は全力でこれを阻止する必要があり、これと逆を行くにはどうするのか?と考えて検索をしまくった結果、仕事を、というよりも日本人を現地で派遣するエージェントを日本国内で二つ、海外で二つ、(実質一つ?)見つけることに成功をしました。
管理人は語学学校なんていらない、ホームステイもいりません、単純に仕事をサポートしてくれることさえしてくれれば構いません。というコンセプトのもと探し当てたものが下記です。(渡航前)
むしろそのほうがブログを読み漁った時に「いやだなぁ」って感じた履歴書を配って配って配り抜いて一件だけ面接きました、なんていうのは絶対に嫌だったから。
ぎりぎりの予算で行くのではなく、帰国時にそれなりのお金があること
↑これ肝心です。
- オーストラリアワーホリが終わったらもしかしたらどっかに旅に出るかもしれない
- 定番のカナダワーホリに行くかもしれない
- セカンドをとったままにしておいて一旦オーストラリアを離れてまたオーストラリアにセカンドビザで入国するかもしれない
IIC (インターナショナルイノベーションセンター)
別名渋谷ワーホリセンターですね。実際に僕が使った記念すべきところですね!
↓
これはソッコーでぐっときたんですね!どうやってやってんだよ?っていう話ですよね?
要は現地のエージェントの窓口をになっているというだけです。ここは仲介するだけの業者になり、このプログラムは日本から申し込むと高いです。大体全額で80万くらいでした。エージェントを通す場合は必ず海外旅行保険に入ることが義務になっています。
内容は現地に「SHAKE HAND WITH OZ」という日本人を好むオーナーに,かつ僻地に事業を展開している人向けの、いわば日本人派遣会社かな?
仕事の内訳は・・・残念ながら渡航前の英語力で決まってしまいます。
結局のところ、コミュニケーション能力で英語環境に行けるかどうか、時給の高い仕事に行けるかどうかが決まります。
プログラムに申し込むと現地のコーディネーターさんとスカイプでちょっとだけカウンセリングをします。この時は少しだけ意地悪をしているようですね((#^.^#))
その意地悪?ってなんでしょうね?
ここのいいところとして強制的にホームステイがついてきてしまいますが、ハズレのないホストファミリーを紹介してくれます。
この会社が「earth beat 」という会社になります。
earth beat は主にホームステイを紹介しているところだそうです。あんまり詳しく絡まなかったんですが。この会社の役割、というか現地コーディネーターが現地でご結婚をされて暮らしている方がいまして、日本人だし日本語が通じるから結構最初は面倒を見てもらわないといけないと思います、英語力がないなら・・・
この人が現地で口座を開いてくれて、TFN(タックスファイルナンバー)も代理申請をしてくれます。はっきり言って快適このうえなし!
そしてオーストラリアでは珍しいフルーツサラダツリーという会社で働けるという可能性も秘めています!
過去、歴代のワーホリメーカーでこの情報を握っているワーホリメーカーが何人いますか?一生に一度なら摩訶不思議なフルーツサラダツリーを拝んでください。
完璧余談ですが、僕は現地でここへ自力で行こうとしましたができませんでした・・・
これが僕が血眼で調べてたどり着けなかったフルーツサラダカンパニーのURLです。
fruit salad company
運が良ければ、英語力がなければ?行けるところですよ?
僕が実際に使ったのはこのIICというエージェントですが、後で僕が知ったのですが、現地エージェントにここともっと安くつながることができるところがありました。
↓
↓
↓
http://innovation.or.jp/shibuya/group/links.php
現地で管理人が体験しているサポートの体験→仕事紹介エージェントのサポートの体験記