青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

スーツケースかリュックか~シティ滞在派?田舎滞在派?~

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 どうもIZYです。
 スーツケースで行くか、バックパックで行くか。結構迷うかもしれません。
 僕の独断と、バックパックから見たスーツケースの良さを書いていきたいと思います。



 1 シティ滞在派・・・スーツケースがいいかもしれません
基本的に学生ビザで来ている人か2年いるつもりがない人になるかもしれません。でも途中で気が変わったら分かりませんが。
 僕の場合はバックパック派でしたのでスーツケースいいなぁって思ったことは多々あります。



利点その一・・・ 鍵をかけられる


 ことに関してはすごいアドバンテージだと思います。こと下手に安いバックパッカーズホテルに泊まってしまうとロッカーがないなんて普通にあるんですね。
 なので鍵がかけれるということがどれほど精神的な安心につながっていることかは僕自身痛感したこともありました。

 
利点その2・・・荷物が潰れない

 特に航空機の荷物室に入れられるとかなりラフに扱われるので割れ物がある場合には重宝があるかもしれません。特にパソコンがある場合は本当に安心しますよ。
 

 欠点1  あんまり入らない

 着替えや仕事がフルーツピッキングなどになってくると作業着が絶対に必要になってきます。結構服とか特に靴を捨てたんです、かくいう僕も。なのでスーツケースに関してはこまめな荷物の入れ替えが必要ですね。断捨離の毎日でした。

欠点2・・・ 靴が入らない

 靴ってかさばるからぶっちゃけごっついのを一個持ってくる、あとはスニーカーが一層でいいと思う。あとはビーサン見たいな薄いやつ,もしくはスリッパと共用できるそうなもの。3足でも結構きつかったですね。
 それと靴って結構いろんなシーンによっては必要です。特にフルーツピッキングに関しては全てのものが消耗しますから・・・たとえ入れたとしてもその分何かが入りません。

欠点3・・・移動の時に結構邪魔

 移動が少なければすごく取り回しはいいと思うんですよ。鍵がかけれる=防犯にもなるということです。
シェアハウスでは盗難なんて結構あると聞きます。僕はあったことはありませんが。それなりに仕事をしている人たちと住んだほうが健全ですね。モノを盗む理由がないから。ただ僕がオーストラリア全土のシェアハウスに住んだことがないから一概に言えません。
 単純にシェアハウスのオーナーに気をつけて欲しいですね CHEERSでも滞在費詐欺、家賃、ボンド(bond)の振り込め詐欺がかなり流行っています。ことごとく振り込むのが日本人なんですね。気をつけましょう。
 
 そのほか小さなナップサックは必要かと思います。通学やちょっとした勉強で図書館に行く時などに必要かもしれません。
  オーストラリア  アクティブ派 → 管理人的ザックの利点

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