青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

donnybrookの街並みと brook lodge back packer のひとつの真実

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donnybrook町ってこんな街!やっぱり農業で栄えている街ですね。駅からでるとりんごがたの該当があります。
そしてめためたに書いているこのワークホステルですが実はひとつの真実があるんです。


 
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町並み・ 
管理人としてはすごくこじんまりとした印象です。やっぱりオーストラリアも日本も都会とか都心部というのはあんまり差がないように思います。写真左が駅前のメインストリートです。
しかしそれなりに面白いユニークさがある街でもありました。
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・ライブカフェバー・
ここが唯一の名所かもしれません(笑)ここでは毎週金曜日になにげにミュージシャンがライブしてくれます!
管理人入ったことがないのでわかりませんが結構いろんな人が来るらしい。メニューも日替わりであるらしいけど、何があるかはわかりません・・・
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これが日替わりのメニュー
そのほかいろんな場所があります。いろいろ散策してみてくださいね!
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街を散策してみるのもワーキングホリデーのいい部分だと思います。意外な街に意外なものがあるからです。この街には犬のエクササイズスペースなんかもありましたよ。
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・brook lodge back packer の真実~前オーナーブルース・
色々調べるうちに何かがおかしいと思い始めました。
IIC経由できた人はわかると思いますが、支持にはオーナーのブルースが・・・とありますがそんな奴はいないとイングランドの移民の受付のやつはバッサリ切るし、オーナーのリンはあんまり話したがらない・・・
怪しいね・・・ブルースっていったい誰なの??
もともとここのオーナーだったというのは確かな話。
めちゃめちゃ気さくな人でみんなから好かれていたし、きつい農場の仕事もその人のおかげで乗り越えられたということも多々あったようです。。
この人は2003年までここのオーナーをやっていたということだけしかわからず、それ以降は今の金にがめついリンになっています(違ったらごめん!) 
前のオーナーは本当に建物の手入れをしていたし、ちゃんとバックパッカーを労働者としてではなく宿泊者としてみてくれていたようです。 
当時のことがわかるブログを発見しましたので見ておいてください
こんなに綺麗だったんですね、昔は。
今では
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  かろうじてすいている時の写真を見つけましたが冷蔵庫の食べ物の盗難は本当に多かったです。僕は冷蔵庫ではなく自分の部屋に食べ物はしまっておきました。持ち乾物のみです。当時もテントや車に止まっている人たちからお金を巻き上げるということはあったのかな・・・わからないことです。
 
情報求む!!です

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