青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

ワーホリこねた情報 海外旅行保険はAIUだけなのか?

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今日のアクセス数はなんと195!!
昨日は10・・・この格差は何なんだ?
さて、昨日は珍しくドラグンを写真に撮り、それをアップしただけという雑なブログでした。
わかった、みんなが俺に何を求めているのかがようくわかった。
こっちもちゃんと調べてるからちゃんと待て。
さて、今日はさくさく更新すると思う。
この間のマスタリングで牛に今朝固めをして以来やはり保険はあったほうがいいのかな?なんて思ったりした。
 今はニュージーランドの保険のユニケアにするかどうかを迷っている。
都市部であればいらないと思うけどさそりと毒蛇と家畜に生身で立ち向かわなければならないという状況を踏まえて入っておこうかと思っている。
 あと病院のあるアリススプリングまで車で3時間以上というこの距離。さそりにつつかれたらまず間違いなく死ぬ
 ということでちょっとユニケアを紹介しておこうと思う。
概要はこれ。
支給額は、オーストラレジアンプランはAUS$、ニュージーランドプランはNZ$となります。
給付金支払基準 支給額$
医療費(医療避難、入院、手術、通院・処方箋薬、歯の負傷と鎮痛) 注)免責$75適用 詳しく約款をご覧ください。
母国での継続治療(永久帰国後)
代替医療治療(一般、専門医の紹介による指圧療法師、鍼師、整骨医、足治療医、食事療法士、栄養士、皮膚科医による治療)
‐関連経費‐
手荷物および携行品(一品目の最高価値価格$2,500ドルまで)
返金回収できない前払い金(払戻し不能な教育機関への学費を含む)
金銭の紛失・盗難
医療目的の緊急帰国とキャンセル費
再渡航費用(医療目的の緊急帰国の後、再渡航する場合)
同伴家族(被保険者が深刻な病気や事故などに遭った際の家族の緊急渡航費)
入院中の所要費($100/日)
怪我による死亡または後遺障害
葬儀費用
個人負債(アパートなどでの損害賠償)
接続便への乗り遅れ
旅行遅延
誤認逮捕
ハイジャック($100/日)
誘拐および身代金
緊急時のレンタカーでの帰宅
レンタカー保険の自己負担金補償(衝突による
.
▲ページトップ
保険料 NZ$表示
月30日 オーストラレジアン NZビジター NZスチューデント
3ヶ月 NZ$282 NZ$235.82 NZ$171.82
4ヶ月 NZ$351 NZ$295.09 NZ$210.09
5ヶ月 NZ$419 NZ$354.36 NZ$249.36
6ヶ月 NZ$488 NZ$412.63 NZ$288.63
7ヶ月 NZ$557 NZ$471.90 NZ$327.90
8ヶ月 NZ$626 NZ$531.18 NZ$366.18
9ヶ月 NZ$695 NZ$590.45 NZ$405.45
10ヶ月 NZ$764 NZ$648.72 NZ$444.72
11ヶ月 NZ$832 NZ$707.99 NZ$483.99
1年 NZ$911 NZ$774.83 NZ$527.83
※ニュージーランドの保険料には、政府規定により火災サービスと地震賦課金が含まれています。
という上記が趣旨の文章。
でも実際はなんか留学保険とあわせて入らないと免責金200ドルを払わなくては成らないという何気に自爆保険?見たいな内容。
そして今メールでやり取りしている内容
ユニケアのお申し込み規約におきまして、
日本出国後オーストラリ、またはニュージーラン国内から加入をする場合は、その時点で既に他社の海外旅行保険に加入中(クレジッ
トカード付随の旅行保険は不可)であるか、何らかの教育機関にフルタイムで通っている必要があります。
※オーストラリアでの留学の場合は、留学生対象の強制保険Overseas Student Health Cover(OSHC)に既に加入中でなければなりませ
ん。
このいずれかに該当しない場合は、加入契約は出来ますが「全てのクレームに自己負担金である免責$200が適用され、携行品カバーは
適用外」という特別な規約付の契約内容となります。そして、最低3ヶ月以上の契約加入が必要で、この期間は解約が出来ません。
3ヶ月以上の契約では、全期間を特別規約付で一度に加入するか、最初の3ヶ月を特別規約付で加入し、残りの期間を「約款」どおりの
通常の規約内容で加入することが出来ます。
後者の場合は、加入3ヶ月後に新たにお申し込みをされなくとも、特別規約付の3ヶ月間と残りの通常規約の期間を同時にお申し込みに
なれます。
●後者での保険料は、契約開始日から終了日まで継続的に計算されるのではなく、最初の3ヶ月間とそれ以降の期間の2つのお申し込み
となりますので
全期間特別規約付の一つのお申し込みで加入をされるほうが安目にはなります。
そのぞれの保険料をhttp://ryugaku-hoken.net/fees.htm ページ真ん中の「保険料見積もり」で比較してみて下さい。
特別規約付で加入をご希望される方は、お申し込みフォームに全契約期間を入力してお申し込みになり、送信にあわせて“全契約期間
特別規約付”、または“最初の3ヶ月間特別規約付で残りは通常規約”のいずれでお申し込まれるかその旨をメールにてお知らせくだ
さい。
メールがない場合は、全契約期間を特別規約付でお申し込みとみなしますのでご留意ください。
既にお申し込みフォームを送信された方は、上記の特別規約付であっても加入をご希望されるかお知らせ下さい。その際、前述のいず
れの方法でお申し込まれるかもお知らせ下さい。
ご質問がございましたらご連絡ください。
よろしくお願いいたします。
 うーん、まぁAIUと比較するとニュージーランドとオーストラリアに特化しているという点と支払いがNZドルというのが安い点かな?
 AIUのように世界の国々をカバーしているわけではない。ただ追加料金でカバーできるけどそれを払っていたら高いね。
あと免責について
http://ryugaku-hoken.net/terms.htm にて
第1A章‐医療費と関連費用と第1B章‐追加費用においては、クレーム毎に最初の$75は自己負担(免責)となります。例えは、1つの病気、または怪我の治療費(無制限支給)が全額で$1000 かかった場合は、$925が支給されます。よって$75以下の治療費は、クレームに値しません。尚、症状の悪化、専門医への委託等により、同じ病気、または怪我で数回クレームをした場合は、一度のみ免責が適用されます。(ニュージーランドスチューデントは、免責適用対象外)
と記載しております。これが免責の意味です。
特別規約では、全て項目でのクレームにおいて、この免責額が最初の3ヶ月間は、$200になります。
または、“免責”の意味をインターネットで検索して下さい。
保険料はニュージーランドへの海外送金扱いとなります。
だってさ。ようは多少の怪我じゃ赤字なのだろうか?ご一報お待ちしております。
ただバックパッカーの本を書いてる人が実際に本の中で言ってたけど、AIUはあくまで留学の保険だから南米で強盗にあったときは保険の対象外なんだって。
 AIUは国ごとに規約が違うから要注意。他人に財布を預けることはしたくないな。
さて、アクセスあがるのか?

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