青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

一難さってまた一難・・・ここを去る3日前

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その後タンクの水もそこを尽き昼食をとってタンクも補充して第2ラウンド。
 僕はイアンに頼まれてタンクの水を補充することに。
1960年製のランドクルーザーはとにかくまっすぐ走らない。しかもさっきまでエンジンがかからなかったのになんで今かかるの?
 いつまたエンジンがかからなくなるのかなんてわからないよ?
 給水所につき水をタンクに入れる。そのときに怪しい音を聞いた。エンジンからなんか水が沸騰しているような音。
 ボンネットを開けたとたんに僕は悟った。
 よく見るとラジエータータンクに亀裂があり、今朝入れたはずの水が全部漏れている。そうか、そういうことだったのか!!!
 その後水をイアンのもとに持って帰り、空になったタンク車に補充する。
この時点で僕の代わりのヤード、クリスとアレンが合流!!!!
 バックバーンも無事終了し、その日は3ダースのビールをイアンがおごってくれました!!!
 僕の頭の中はまだ仕事が残っていた・・・
今朝から水を注いでいるプールの水を止めていない、かつメインタンクに水をくみ上げるポンプを動かしていない!!!
 しかも水が常に土を含んでおり、一向にきれいな水がポンプから出ない。一難去ってまた一難が来ることはわかっていた僕にとっては気が重い。
 でもアレンに代わってもらいました。
ここからキングスクリークステーション、サバイバルが幕を開けるのでした。

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