青年海外協力隊に行けなかったから腹いせにオーストラリアワーホリに行ってきた話

海外ボランティア歴を作っても血液型がB亜型で青年海外協力隊は生理的に無理だからオーストラリアワーホリに約2年いってきた

履歴書の書き方IN AUS

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おーストラリアワーホリ仕事情報のねたがさびしくなってきていることにお詫びを申し上げます。
さて、このごろ英語が流暢な台湾人?か韓国人が来ており、ネイティブ以外は入れないというウェトレスをしているので直撃インタビューをしてみた。
 ここフィッツロイアイランドは5つ星のリゾートであり、かんたんには働けない?
いや、そうではない。バックパッカーッはハウスキーピングというものがあります。そこから掛け持ちでハウスマン、PAもできます。最近はエージェントを使い出し、僕はZESTYを使ってここで皿洗いをしています。
オーストラリアに来てまで皿洗いをしたくないといきがっていたくせにグランドフィナーレがこれ?ということにがっくり来ています。
時給の高さにつられてしまい、情けナス。。。
さて、ウェイターウェイトレスをこのようなリゾートでする場合、何が分かつのか?
やっぱ経歴であり、前職の場所のグレードです。
同じウェイターウェトレスといってもグレードによって避けられるようです。彼女は大きな系列のホテルのレストランにて働いていた模様。
それでここが受かったらしい。
僕の場合、その経験をお金で買った感じ。
渡航前にアイエルツでもケンブリッジを日本で受けてきたほうが無難かも、特にこのような場所で働くなら。会話の能力がないならハウスキーピングにまわされるから。同じレヴェルの会話力と職歴なら同じ界隈、かつ人数がいっぱいいる中で勝負をしなくてはいけない。
 ここから頭一つでも抜け出すなら資格というアドヴァンテージは合ったほうがいいしこれが楽に働く。
それがないなら俺みたいにエージェントにかね払って解決。
この方法は非難が多いがやはり効率的です。
以前まではこの職歴を生かしてカナダのスキー場に行こうと思っていたから。経験重視の海外ではこれはいいアドヴァンテージです。
カナダにもそういうエージェントはあるし。
やっぱ職歴で大半は決まってしまうのが落ちであり、それを変えるには何かしら光るものを持つ。
当たり前か・・・
今日はすまん。
さて、今日アイエルツとケンブリッジの申し込みをすませてきた!!!
このレポートをねたにして書くから待っとけ!!!
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