はやまったことと学んだこと
さて、明日から家探し&エアーズロックの仕事探しを本格的にやらざるをえないという状況。
ちょうどケンブリッジの初級編も終わり文章にはかなーり自信がつきました!!
しかし先走ったなぁ・・・ここはもう一ヶ月をよていしとくんだったなぁ。
今日来たNZとどっかのハーフのおっちゃんがきました。
その人はこのシェアハウスの近くに住んでいるらしくガソリンスタンドで働いている。ここの高速の近くの。
しかしなぜか5ヶ月間住んでいた家賃タダのところへ住んでいて
追い出されてしまった
らしい・・・なんで?
かなりろれつの回らない怪しいおっさん。。
本当は今月の終わりまで伸ばすつもりだったけどそれも・・・びみょー・・・
さてついつい先週の金曜にエアーズロックの求人が出ていました、しかもCHEERSで。
ZESTYふざけんなよ!!!!!!
さてMY STAGEでもたずねてみますか。早速。時間がない以上手を打っていくしかないな。
それとオーナーからのメールは残酷なもので
「Sometimes, people change mind. So, until I receive the holding deposit from Ralph, please do not pay any money to your next accommodation.
As soon as Ralph paid the deposit, I will let you know and communicate with you regarding how I will refund your bond.
Good night.」
だったら今日前金もらってから帰ればよかっただろうが!!
まぁ、あの人は家族があるから、しかも短期の滞在者だからしょうがないんですよね。
まぁここから学んだこと
まず自分の採算を合わせることが優先であり絶対である。
日本人はどうしても感情論に訴えられると弱い。実のところ僕も未だにそういうところはありますが日本人以上外国人未満くらいの強さです。
日本人にはどこまでも悪になれます。
基本日本人と外国の話の始めの違いとして、
↓
リップサービスで相手が心を開いているかどうかを確かめる
↓
本題
↓
用件とお金の問題からズバッといく
というのが外国(少なくともフランス、フィリピンはもっと短絡的という感じがする)
日本でもお金の話からするのが誠実といわれているけどもはっきり言って
とどのつまるところから話をしてもらったほうが時間の節約になる。
特に日本の場合、特に留学エージェントのカウンセラーは体験談から話を始めたがる。「予算丸○○でいけるプランを用意してください」というと本当に嫌がる。
単純にマニュアル通りというのが日本人は好む。過程が変わるのが嫌いなんだなぁとか思う。
ただカウンセラーという名がついているのにカウンセリングができているのははっきりいていない。俺が知る限りは。
まぁ話をもどして、
帳尻、採算を合わせる
僕もこれにシビアになるべきと思います。自分ありきでいくこと。これがいいと思う。納得できるし。
僕もやっぱり人の下で働くことをやめたいと思っている人間の一人。
お金に困らないお金の使い方をオーストラリアで学んでいるつもりだ。
さて、グランドフィナーレを飾りに行こうか・・・

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コメント
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すいません。コメント気づかず放置してしまいました。
私もあと20日で一度ここを離れる予定ですので。
それ以降になるようでしたら、オーナーに直接連絡していただければいいかと思います。