ソトゴモリぷれいすのそとごもな日々

秋田の片田舎で何もしないをしに来てもいいと思うよ

【秋田移住と50万で買った古民家DIY】5年目のDIYがようやく終わりが見えてきました!来年からは大人の隠れ家的なソトゴモリぷれいすを目指してリフォームしていきます

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どうも、しまいずです。

 

ようやく富山県のアルペンルートでのリゾバが終わりました。今はまた出稼ぎの先にいますが10月のリフォームをぼちぼちこのソトゴモな日々にアップしていきます

 

ソトゴモリぷれいすのメインサイトはこちらにしていくつもりです。

 

徐々に今まで作ったサイトもスピンオフさせていきます。

 

 

では秋田移住して5年目のりリフォームを書いていきます。

 

 

 

 

やることリスト作ってもやることが次から次へとわいてくる

 

 

 

富山のリゾバが終わったのは10/13でした。

 

今月も10日くらいで恒例の愛媛に行かないといけないので意外と時間はなく、メインでしたいことは屋根のペンキ塗りと壁のペンキ塗りです。しかし天気が悪い・・・

 

 

思うようにいきませんね。

 

 

 

 

帰ると納屋の扉がなぜか飛んでいた

 

 

養生プラダンで無理くり作った扉だったんでしかたなしかな?って思っていましたが、なんか破られ方?が不自然なんですよね。

 

 

 

納屋の内側から吹っ飛んでいるんですが、そんなことは考えられないんですよ。だって納屋の中から突風が吹くなんてないですしね。

 

アップの写真がないからわかりずらいですが、不自然な丸い穴が開いてるんですよね。なんであんな穴が開いているのか?まさか熊が爪で研いだからああなったのか?

 

 

あと田舎ならではの鉄泥棒であればもっといろいろ盗んでいっているはずですしね。

 

 

まぁ、考えてもわかりません

 

 

 

とりあえずのところ、余っていた養生プラダンでまた扉を作っておきました。

 

 

 

 

 

どうやら紫外線でかぴかぴに乾いていてパリパリになっていました。それじゃあ簡単に壊れるよねっていう感じでした。

 

今回の記事はこんな感じです。この後は天気が回復し次第ペンキを塗っていきます。

 

 

ではでは

 

 

 

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