京都のお茶摘みの出稼ぎバイトから帰りました!電工2種資格素人の古民家DIY始まりました
どうも、しまいずです。

ようやく京都のお茶摘みのバイトが終わり、ソトゴモリぷれいすの最後のリフォームに着手しました。今回よりソトゴモリぷれいす関連の記事はこちらに書いていきます。今までのメインサイト、イズログはあくまで自分が自分に向けただけのブログです。自分が切り分けたサイト、ユーチューブの運営をちゃんとしていきます。なのでこちらのサイトに記事を分けて書いていき、メインのブログはリンクを送るためのサテライト的なものにしようと思います。
サイトの目的がはっきりしたほうがよほどわかりやすいのでそうしていくことに決めました。
というわけで今回はソトゴモリぷれいすのDIYが始まったという記事です。
(上記写真は京都に出稼ぎに行く前のものです)
京都から帰ったら家がすごいことになっていた
京都に行く前に除草剤を巻いていくのを忘れて草がボーボーでした(笑)
郵便局から電話かかってきて居住確認?が取れないという電話が来た。要すe転居で住所の転出さきを入れたけども配達員が来てとてもじゃないけど人が住んでいそうに思えないという印象があり、その確認を電話でしてきたということ。(だろうな・・・)
正直失礼なと思いましたね。
e転居のサイトでちゃんと転出先を書いているし、いつからの転送開始までを明記しているんだから持ってきてくれよと思う。しかもタイムラグがあるのはしょうがないでしょって話。
(※タイムラグというのは京都をでて、秋田につく前に1日くらい早めに転送が始まるようにして転出と転送の届をいつも出しています。)
郵便局とは結構最近e転居の転居回数?が多いことでこういう電話がかかってくることが増えた。というのもe転居のシステム上なんでか転出した住所に郵便物が届くまでにはなぜか旧住所を経由して新住所に行くということを局員から来ています。窓口で怒るのは初めてです。局員の言い訳が「システムが悪いんです。システムの都合上旧住所を経由して新住所に届くため、郵便物の到着は遅れます。」という一辺倒の回答にキレました。当然か。
何のための転出届出したっていう話ですね(#^ω^)
まぁ、こういうこともまた出稼ぎに行ったら出てくるんだろうな。新住所の申請出てんだから持ってけ・・・
さて、夏場は草の伸びる時期なのでこの時期は出稼ぎに行くべきではないですね。dayworkアプリも試して働いてみましたが、ガス代のコスパが悪い。車の移動が長いしそのガス代こみだからガソリン入れると意外とお金がたまっていないんですね。まぁ、ドル高ということあり、ガス代が一番高い時期でもありましたから仕方ないことです。こと、秋田はリゾートバイトが弱い県なんですね。スキー場もあれどスキーどころではない、住み込みで働けるほどの規模があるところもなく、季節労働には適さないのかも。唯一近くに旅館はありますがかなり繁忙期とのギャップが大きそう。なので働くと働かないは分けたほうがいいという僕の今の考えは変わりません。
とはいってもその出稼ぎに出ている間にこの雑草の伸び放題はいただけない

でも昔に比べれば相当生えなくなってはいる模様。
上の動画は買ったばかりの時、2020/7/30日くらいの動画。もう4年も前なんだな・・・よく頑張ってきたな。
写真がなんでか残ってなくHDDを何回も探していますが見つからず・・・
ブログからDLするしかありません。→ソトゴモリぷれいすの物件を買った当初の記事
まだ柿の木も切る前でしたね。
除草剤を買うお金がなくて安い塩を買ってそれを巻きまくったこともありました。塩は水分の吸収を邪魔するだけでそんなにこうかはなく、1センチくらい集めに撒いてというよりも盛る感じじゃないと食塩を除草剤代わりに使うということは意味がないということに気づきましたし、その下に配管があると塩害をこうむってしまうから慎重にするということも学びました。無知な史郎がいきなり古民家を買い、断熱がされていない家をDIYしていくという無謀な挑戦をしてから4年が経ち、結構たくましくなっていると思います。電工2種も取りましたからね。
ガチャガチャと資格素人なりのことで突き進んできました。
そして今回はその一端の仕上げに来ています。この記事はビフォーアフターのビフォーを収める記事です
以上の写真が今夏のリフォームに取り組む前のものになります。
さて、やることが多すぎるな・・・

一応A4の紙に書いてみました。するとでるわでるわやること・・・
これらをクリアしていかないとなんか部屋とかが変なんですよね。自分の城だけにするならまだしも。やはり気に食わないところは直していかないと気が済みませんからね。今年は祭りを全く見に行くことなくリフォームに専念していました。

あとスピンオフさせたユーチューブアカウントやマルチ化させたサイトもあるので切り分けてわかりやすいメディアも作っていないといけない今日この頃。
来年また静かに再オープンするためです。
リフォームやり直しはばかばかしいけど自分がっ得するまでやるのです。。。



























