【富山県アルペンルートで調べた英単語】ニューヨークタイムズの行くべき世界の52か所に選ばれた富山県立山町のアルペンルートのリゾバで必要になった英単語

はいどうも、おじさんです。
かなり更新ができなくてすいません。
こちらはいろいろ体の不調が出てきてしまったので大変でした。今は富山県の立山町、アルペンルートでまたリゾバを始めています。かなり外国人が来るのでしゃべりごたえがあります。
結構スピード勝負なので言うべきことは言っておかないといけないし、むしろなんか英語をしゃべると結構話しかけられるのでなんか英語力を鍛えるにはいいところと思っています。
今回は順不同ですが、つらつら書いていきます
富山県立山町アルペンルートで必要になった英単語

展望台
obserbation tower
viewing point
viewing plat form
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バスターミナルに出ないでください
don’t go out to bus terminal
(station house )
臨時バス
temporary bus
立山連峰
Tateyama mountain range
山脈
mountain range
整理券
numbered ticket
お客様を整理券番号の順番でお呼びしています
Customers will called out in order of their ticket numbers
列に並ぶ
stand in
line up
中国人ツアーコンダクターとのバトル
あなたのツアー客かどうかは関係ない
if dosen’t matter if they7re on your tour or not
all of people are our customer includ you guys , don’t be reducuraus!!!(# ゚Д゚)
という感じです。
ここ、富山県アルペンルートは、四月宙の雪の大谷が一番メインです。雪を見に外国人が殺到します。特にインド人が来ます(笑)
あとは中国人でしょうか??
日本にきてんのに日本語がわからないって駄目だろって(-_-;)
かつてオーストラリアにワーホリに行ってて、常に何を主張するべきか?言いたいことを言わないとじぶんがまけてしまうから必死でヤフー翻訳、グーグル翻訳を使って主張してきました。その経験がどうしても抜けません。オーストラリア人は移民国家の特性をよくわかっていますね。英語力によってその移民との距離感を決めます。
外国人の分際ででかい面をさせないという管理の仕方をかなり熟知しているんだなって思います。
まだまだ続く