ヤフー知恵や教えてgooでよくある「ワーホリでなにか変わりますか?」について体験かからいってみる

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どうも、オーストラリアワーホリ帰国からのぉぉぉぉぉぉぉぉ・・・

 

田舎移住ということが決定している島田です!

 

鳥取の大山ホワイトスキー場から伝わらないblogを頑張って更新しています笑

 

パソコンで写真を使えるのがどんなに素晴らしいことかがわかりました。しかも昨日はリフトが壊れて救助作業に終われました。はじめての体験で刺激的でしたね

 

 

 

オーストラリアから帰国した三年前、ワーホリ難民とかしてからは僕は都市部の日常の生活に馴染むことができずにいました。

 

オーストラリアには二年いるということを目標に青年海外協力隊の埋め合わせをかねて渡航しました。

 

そのときは単純に自分が英語を話せるようになっているということ以外は期待せずにいきました。当時のえいっご力はTOEIC320点、そして帰国後の最新のTOEICの得点は450点と二年という時間では、独学ではこれくらいしか延びませんでした

 

しかし僕はネイティブの環境や英語のでの無線会話もしてきましたし、単純にスコア以上のなにかを身に付けてきたことは確かです。

 

しかし日本の世間ではこれらは全く相手にされません。しかも遊んできたんでしょ?くらいにしかおもわれません。

 

かつて渋谷のヒカリエの派遣会社ではなかなか冷たくあしらわれました。IEKTS5・0という武器を持って帰ってきたんですが

 

「なんかわからないからTOEICを受け直した方が親切だよ」

 

という一言で一蹴で、僕の日本での職歴は一年続いたものがなく、結局登録すらさせてもらえませんでした。

 

ワーホリって結構質問とかで見るのは「帰国後の体験」や進路のことが結構気にあっている人がおおく、その質問で二の足を踏んでしまう人が多く見受けられます。

 

でも不明確なものにたいして自ら切り開いていくということだから仕方がないということと思う

 

 

ワーホリにいって帰ってきた人は結構ヒッピーになっているケースが多く、確かに変わっているものがあるとすればい意味でも悪い意味でも変わっている人はいますし英会話の講師で独立している人ももちろんいますよ。

 

 

なのでall by myselfという曖昧なことしか言えませんしこれ以上でも以下でも以外でもないということです。

 

前置きが長いですがワーホリに関して実際に行った僕がワーホリに関してのメリットデメリット、そして現実を書いていきます!

 

◆ワーホリに保証を求めるべきではないと思う

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オーストラリアでもドイツでもワーホリにはいくこと事態がすごいと思っていた時期がありました。

 

ちょうどバックパッカーの友達がいてその人のお陰で海外にいくということができ、いまの僕があります。でもその友達いわく、「海外なんていけば行ける」ことをさらっといっていました。

 

ワーホリは分類すればバックパッカーの要素もあるし留学という要素もあるし観光の要素ももちろんあります。

 

だからなんでもできるけどなにもしなければ何にもならないのがこの制度なのでは?って思います。

 

はっきりいってあなた次第だから。ちなみに僕は。。。全くいかすことはできていなかったかもしれません

 

なぜならワーホリの経歴で就職をすることができなかったからです。

 

まずは海外の留学の斡旋会社が宣伝しているように」、「遊学」という遊んで休日を過ごして気分をリフレッシュ程度でした会社は見ないようです。

 

でも最近のベンチャーや海外での経験を重視している会社は違うようです。特に海外での支店をだしたいようなところは海外での文化に溶け込める人を欲しがっています。

 

 

でもワーホリに行ったからといって何かしらの劇的な変化って早々ないと思います。結局自分は自分だということがわかった、もしくは再確認できたという程度です。

 

海外にいってもブランクを作るだけというのが一般的な見られ方です。保証求めるのは相反するこなので一般的にはマイナスなるということを覚えておいてくださいね

 

あくまで僕の場合は・・・という体験んから見る主観ですよ。

 

◆でもワーホリが武器になるのは結局あなたが現地で何をして来たかを胸を張って言えるかどうかとそれに見あう資格を持ってこれればいい

 

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あとはワーホリでは特に言われているのが勉強して資格だけとって蹴った方がよほど有意義ということが言われています。

 

語学の学校でひたすら語学に打ち込んでIELTSやJ-SHAIN等の、特に子供の英語指導の資格がやはり帰国後も面接に通りやすいです。

 

実際に台湾人たちは子供向けの資格をとってしまってその空いた時間でフルーツピッキング等に稼ぎにいくという人たちがいます。

 

パースのドニーブルックでは台湾人のサマーというニックネームの女の子がいて、その人はすでに学校でIELTSやJ-SHAINをとりおえ、帰国後も確定させた上でピッキングをしていました。

 

 

特に英語習得をとりあえずの目標にして渡航知る人がほぼ100%と思います。でもここが落とし穴と僕は思っています。

 

何となく英語というよりは「結局英語を通して何をしたいのか?」がはっきりしていないと滞在の途中で目標を見失ってしまうんです。

 

それか日々のコミュニケーション賀できるようになっただけで満足してしまうから。

 

 

英語を通して何をどうしたいかがあって、それを実現するために必要なレベルはどの程度なのか?

 

これをはっきりしていないことには英語もなにも延びません

 

特に子供への英語の指導の資格を取り、その面接でワーホリの滞在の経験や体験がセットであれば無類の強さを発揮します。

 

文化を理解してそれを噛み砕いて伝えたり話したりすることができる人の需要はここら辺かもしれません

 

◆ワーホリって結局なんのためにいくんですか?

 

SANYO DIGITAL CAMERA

 

僕の結論ですが

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

面接官のためでなく、会社のためでもなく、

 

自分のためにいっただけ

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

ということです。僕の場合は。人のために大金はたいて海外で暮らすなんてありえない。

 

自分が満足するためにいくべきだと思うし、海外にいくことで自分の本当のアイデンディティティを見つけるべきと思います。結局自分探しか?

 

ということでもあるんですが、自分をこういう人間だという風に認識をするチャンスやそれを深く掘り下げるということをするときなんてないと思うんですよ。それくらいしないと

 

あとは僕自信は大学のと気にやんちゃしなさすぎたというのも原因と思います。

 

昔の人は結構遊んでいたんですね。だから色々な経験をしていてそのなかで

 

自分のあり方

 

を見つけることが早い段階でできています。

 

僕は一緒に働いたオーナーは全員が一世一代で起業した人だったから自分も企業がしたいと思うようになっていったんですね

 

だからこそいまは鳥取県の日南町で農家を目指します。めでたく昨年はNCの工場を首になっていますからねヾ(≧∀≦*)ノ〃

 

自分があの箱のような建物のなかで残りの三十年を過ごすということは耐えられなかったんですよ。もちろん興味なんてなかったし、自分がしたことがなかったからやってみた。

 

それだけだったから。

 

でもそれは僕自信は拒絶していたということがわかった。

 

 

用はワーホリだろうがなんだろうが食わず嫌いはダメということ。

 

 

高橋歩むが好きだった時代もあるけど家族と離れてみてやっぱり家族って大事って思ったり、自分が何を中心にして生きていくべき?

 

自分がどうやって生きていったら日々が魅力的で満たされるのか?

 

それを見つける手段のうちのひとつがワーホリなんでは?って思います。

 

人が満たされないのは自分がどうあるべきなのか?何をすれば自分が喜んでいくのかがわからない人が多いから。

 

アンパンマンの歌のか士で

 

「何が君の幸せ?何をして喜ぶ?わからないまま終わる、そんなのは嫌だ」

 

というフレーズがあるけどまさしくこの言葉は深い哲学を凝縮していると思います。

 

自分が自分であるためのあり方を学びに僕はオーストラリアのワーホリに行ったんだということをいまはようやくわかりました。

 

だからいまは鳥取で農家をするということを選んだんだと自然に思うことができます。

 

 

◆これからワーホリにいく人へ

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オーストラリアでも韓国でも台湾でもポルトガルでもデンマークでもどこでもワーホリにいこうとしている人へ。

 

猪木の言葉ではないけど、

 

踏み外す道なんでないと思うんですよ。人道という道を踏み外さなければすべては道であり、すべては正しいって思います。

 

 

よく社会のレールという表現をしますが。レールってすべてが決められていてどこにでも行けるようでいけないんですよ。

 

レールを外れてこそ行ける場所、見れる景色、感じれるものがあるって絶対に断言できる。

 

 

僕は日本では一年続いた仕事がありません。年齢は現在31です。

 

それでも鳥取県の日南町は僕を暖かく受け入れてくれました。

 

そんなやつでも道ってあるんです。

 

履歴書を見る限り人生積んでいます。

 

しかし道ってあります。ワーホリの向こう側って渡航する前では見辛いし、反対されるでしょう。

 

何をするんだとか、親の説得の仕方を色々知恵袋でも聞いている人はいますがそもそもその事についてはマニュアル何て存在しません。

 

自分がどれ程いきたいのかがポイントであり、引き留められても自分がいけばいけば行けるということ。

 

言葉では納得させるなんてできません。強引にいけば納得せざを得ないでしょう。

 

強引に言いましたが解決の方法のうちのひとつです。

 

 

いけばわかることしかないのがワーホリです。二週間で帰国する人もいます。日本の方がいいということがわかったからです。

 

それでもいいと思います。恥ずかしいことではないです。

 

色々考えることが多いと思います。

 

しかし僕個人的には自分のあり方やいきる人たちの姿を見に行って自分がどういきるのか?

 

それを糧にするためにもワーホリっていってみていいと思います。

 

 

自分のあり方がすべてだkらそれを見つけられれば最強だし、僕はそれをワーホリで見つけられたからおすすめします。

 

 

しかしそこまでしなくても見つ蹴ることは可能です。

 

人生一度きりです。いくにしてもいかないにしても公開だけのないよいうな生き方、自分のあり方をみつけてください。

 

ということで今回の記事は終わりっす!早く鳥取のいなか移住へんを書いていきたいけどスキー場が終わらないから・・・でもこうごきたいです!!

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