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【TOEICテストの現状】僕の英語の履歴をちょっと整理してみるのと今後の展望

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ああ、結構英文書いてるな・・・

 

でもリアルタイムでオーストラリアに渡航してたときに比べればやはり文章力が絶対に落ちてる。でもなんか文章を書く勢いかな?それがないだけかもしれないね

 

渡航当時の僕の英語の文章

 

ワーホリに渡航する人たちは必ずと言っていいほどこれを口にする

「英語を喋れるようになって帰国する」

 

っていうことですが、僕のそのうちの一人でした

 

 

ちょっと僕の今までのTOEICの点数の歴史を振り返ってみましょう

 

 



 

 

 

最初は青年海外協力隊に応募した時に初めて受けた

 

 

 

懐かしい(笑)

 

まだあった。これは僕が26の時だった。春夏と応募して落ちた時でした。それに自分の血液型が実はO型じゃなくてB型だったって知った時でもありました(笑)

 

当時の記事

 

その後なんとなくオーストラリアに行き、帰国する寸前でIELTSを受けてこのくらい

 

 

 

正直な事を言うと、IELTSの方がライティングに関しては多少同じ単語を連ねようとも評価をしてくれるという印象がある。姿勢の方を評価するようだ。英検などは方が合ってそれにハマることができるかどうかに重点が置かれている印象だ

 

 

僕のオーストラリアでの2年間はIELTS5.0でした

 

 

 

 

帰国から二年後位に取ったTOEICの点数はこちら

 

 

個人的に600点くらい取れるとか思っていたけど甘かった(;´д`)

 

そんなもんだ

 

自分の予想に反してリスニングの方ができていたということに少し驚いた

 

 

 

 

 

うーん、長文読解は正直言って苦手ですね。長文に関しては英検の方が時間があって答えることができます。しかし、TOEICは時間との勝負ななんでここらへんを意識すると回答のズレとかあってそれをどうにかしたいですね

 

 

 

 

 

 

 

おしてその二年後位に受けてみるとなんと40点しか上がっていない・・・正直なところを言うとリーディングの点数が劇的に上がっている(笑)個人的に

 

 

リスニングが全然伸びていないという残念結果になりました

 

 

 

■TOEICに置いて絶対に会場は点数に関係すると思う

 

 

僕は地元で受けるときは会場が川越の看護学校とかになるように設定してる。山村国際女子高の行動や教室は正直言ってリスニングが聞きにくい。

 

特に長方形で縦にどえらく長いので聞こえないんですよ、後ろが。音声のボリュームテストがあるけど、後ろが聞こえないといえば前がうるさいとどうでもいい主張が続いたりするこの会場。前の人たりは聞こえすぎるなら片耳塞ぐとかして欲しい。お金払ってこっちだって来てるし、そもそも聞こえないっていうのは意味がない。聞こえすぎるなら僕は歓迎だけど(まぁあっちもお金払ってるからね)

 

 

今回は長野で受けるけどどうなるのことやら・・

 

 

TOEICもそうだけど、本命は英検をとることにある

 

これに関しては期限がないからね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

英検の方が多少は優しいのでこっちをこぼさないでとっておきたいですね。

 

 

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